ドリームキッズハウス 好きな英語を生かし、子どもと触れ合うことのできる職場です

こんにちは。エデシュケーションプランニングの阿部さつきです。

今回から、ドリームキッズリトルと同系列のインターナショナル保育園の「ドリームキッズハウス」で勤務している先生のインタビューをお届けいたします。

ドリームキッズハウス第一回目のインタビューは、勤務5年半のYoko先生です。

Yoko先生は、社会人のスタートは、得意な英語を生かすため、一般企業の商社にお勤めされました。

3年勤務されて、自分の好きな仕事を考え直した時に、英語だけでなく、大好きな子ども達に関わるを今後の仕事にしたい!と思い、転職活動をされたそうです。

好きなことの両方を叶えられる仕事を探していた時にドリームキッズハウスに出会ったとのことです。

Yoko先生は、現在、キンダークラス(年中、年長)の担任をされています。

ドリームキッズハウスのこども達についてお聞きしました。

・教育内容について:ドリームキッズハウスでは、子ども達に、小さい頃からたくさんの体験をさせたい!という教育方針もと、多彩な教育活動を行っています。

アートやリトミック、空手やバレエなど、一流の講師を招いて、本格的なカリキュラムを組んでいます。

遊びの中でも、お友だちどうしの関わり合いの中でモンテッソーリを使って遊んだり、制作活動や、知育教材を使ってのIT活動、ネイティブ講師と一緒に英語の時間などを行っております。

子ども達は、その中で自由にのびのびと生活をしております。

・子ども達の英語について:一番小さいクラス(2-3歳)で入学した時は、ほどんど英語は話せないこども達です。

半年間は、英語で話かけても困った顔をする子どもたちがほとんどです。

しかし、クラスにネイティブの先生が2人、バイリンガルの先生が2人の計4人の先生が、毎日、朝から夕方まで英語のシャワーで話をします。

このように、毎日、英語の中で生活をすることになると、半年~1年後にはネイティブの話はほどんど聞き取れるようになり、「何をやりたい~」ということは話せるようになります。

年中、年長になると、先生とだけでなく、友達どうしでも英語で話ができるようになってきます。

・福利厚生について:現在妊娠中で、9月から産休、育休を使って復帰をする予定となっております。

有給休暇などは、他の園に比べると、非常に取得しやすい環境だと思います。

・教育内容については、比較的自由に先生に任せてもらうことができるので、責任も伴いますが、大変にやりがいがある保育園だと思います。

素敵なYoko先生のインタビュー動画は以下のURLからどうぞ。

あなたも、得意な英語を生かし、未来の希望に溢れるこども達に触れ合うことのできる、ドリームキッズハウスで一緒に働きさせんか。